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テキストを上下逆さまに「Flip A Text」
Flip A Textは入力された文字列について、上下左右を逆さまにして表示してくれるサービスです。逆さまになった文字列はそのままコピーして別な場所に貼付けることができ、その状態でも逆さまのままです。
例えば「Facebook is great social network service, right?」を入力すると「¿ʇɥƃıɹ ‘ǝɔıʌɹǝs ʞɹoʍʇǝu ןɐıɔos ʇɐǝɹƃ sı ʞooqǝɔɐɟ」と表示されます。日本語の場合は左右が逆になるだけで、上下は逆さまになりません。
使える!という訳ではありませんが面白さはありますね。
Flip A Text | Flip text words upside down. Text Effects
http://www.flipatext.com/index.php
シンプルで使い勝手の良い個人的メモ「SpringPad」
SpringPadはWebベースのメモアプリケーションです。Todo、カレンダー、アドレス帳、リストについて管理できます。各機能の場所で追加することもできますが、To Be Filedで項目を選んで追加していくのが便利です。
今週のアジェンダを作成してくれるダッシュボードも便利です。
springpad
http://www.springpadit.com/
Webベースのプレゼンテーションアプリケーション「280 Slides」
280 SlidesはMac OSX用のオフィススイート、Keynoteに似たインタフェースをもったWebベースのプレゼンテーションアプリケーションです。とてもWebブラウザ上で動作しているとは思えないほどの操作性です。
しかもFlashではなくJavaScriptベースで動作しているという点も見逃せません。ドラッグアンドドロップは当たり前、ファイルの選択やスライドの追加等多彩な機能があります。まだ正式にサービスとしてローンチしていませんが、デモを試すことは可能です。
280 Slides - Create & Share Presentations Online
http://280slides.com/
オンラインのポートフォリオ「Carbonmade」
クリエイターの方が自分の創作した作品を公開する場をポートフォリオと言いますが、Carbonmadeは英語圏向けのオンラインポートフォリオサービスになります。78000を越える作品が登録されているとのことです。作品は画像やビデオになります。
Carbonmade : Your online portfolio.
http://www.carbonmade.com/
Googleドキュメントがオフラインモードに対応しました
ネーミングが分かりづらいのですが、今回対応したのはワードプロセッサの機能「ドキュメント」のみ。スプレッドシートやプレゼンテーションは未対応です(スプレッドシートは表示のみ、プレゼンテーションは未対応)。
Google Gearsをインストールして、Googleドキュメントにアクセスします。現状、英語版のみの機能になっているので、表示言語をEnglish(US)にする必要があります。そうするとメニュー欄にGoogle Gearsのアイコンが表示されます。
初回の同期は時間がかかりますが、終わってしまえばオフラインにしてもドキュメントを開けるようになります。なお、新規の作成はできません。また、画像のアップロードは対応していないようです(表示は問題ありません)。
表計算やプレゼンテーションが対応していないなど、まだまだ足りない部分はありますが今後さらなる拡張が期待される技術ですね。
via ついにGoogleドキュメントがオフライン対応に! [ Open Service ]
Google Docs
http://docs.google.com/
データを変換したいときによく使うのが「○○2××」というコマンドだ。例えばpdf2textであればPDFをテキストに変換する。同じようにLinuxやMac OSXを使っていると便利なコマンドがたくさんある。

Convert files and data onlineのトップページ
が、WIndowsでは標準でそうしたコマンドは用意されていない。cygwinなどをインストールすれば良いが、それもちょっとしたコマンドのためには面倒だろう。そこでこれを使ってみよう。
今回紹介するWebアプリケーションはConvert files and data online、オンラインで実行できる各種データ変換コマンドアプリケーションだ。
オンラインで帳票作成「Zoho Invoice」
フリーランスになってから、自分で帳票を作成している。当たり前の作業ではあるが、意外と面倒だ。大きな会社組織であればまだしも、月に数枚のために専用アプリケーションを起動して文書を作成する…というのが大変なのだ。特にその専用ソフトウェアの使い勝手が悪かったりする。
エクセルなどの表計算ソフトウェアを使っている人もいるというのは分かる気がする。だが、それを解決できるかも知れないWebアプリケーションがこれだ。
今回紹介するWebアプリケーションはZoho Invoice、帳票作成Webアプリケーションだ。
フルスクリーンで書けるシンプルなテキストエディタ「DarkCopy」
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テキストエディタは何を使っているだろうか。VimやEmacsなどのキーバインドが特殊なものから、秀丸をはじめとした各種Windows向けテキストエディタ、TextMateはMac OSX向けのテキストエディタとして有名だ。
そんな中、ごくシンプルなエディタとしてWriteRoomというエディタがある。一面単一色の中で書く、集中できるエディタとして知られている。そんなWriteRoomからインスパイアされたのがこのWebアプリケーションだ。
今回紹介するWebアプリケーションはDarkCopy、フルスクリーン表示できるシンプルなテキストエディタだ。
GoogleドキュメントのプレゼンテーションがPowerPointでのエクスポートに対応しました。これで相当便利になる方もいるのではないでしょうか。例えば大枠をローカルで作成して、それをアップロードして、共有状態で編集して最後にエクスポートといったような流れです。
やり方は簡単で、プレゼンテーションのファイルメニューの下の方に項目が追加されています。

PPT形式で保存が追加(ハイライトされているメニュー)
これで既存のオフィススィートとの互換性も高くなってきました。なお、完全な再現はもちろん難しいですが、画像や日本語を含めて再現性は非常に高いと感じられました。
もう一つの追加機能については以下より。
ローカルのオフィススィートはもういらない?「Googleドキュメント」
最近はMS Officeを立ち上げることが少なくなってきた。殆どの操作はMac OSX上なのでNeoOfficeやKeynoteであるし、Windowsであっても利用頻度が減っている。大抵、作成した文書は個人用ではなく人に渡すことが多いので、ネット上に置いてある方が都合がいい。

ローカルで作成して、それをメールで送るなんて古いやり方がもっとスマートにいこう。
今回紹介するのはGoogleドキュメント、Webベースのオフィススィートだ。








